巻き爪

もっと早くきておけばよかった。当院の巻き爪整体 これであなたも外へ出かける楽しみも増える

もっと早くきておけばよかった。当院の巻き爪整体 これであなたも外へ出かける楽しみも増える

38歳 A・Wさん 靴を履くことに喜びを感じました。

  • 巻き爪右施術前
  • 巻き爪右施術後

※結果には個人の個人差があり、成果や成功を保証するものではありません。

45歳 M・Kさん これで好きな所に行けます!

  • 巻き爪左施術前2
  • 巻き爪左施術後2

※結果には個人の個人差があり、成果や成功を保証するものではありません

こんな症状にお悩みではないですか?

 爪が食い込んで、歩くのが苦痛

☑ 幅の広い靴しか履けない

☑ 思うように歩くことができない

☑ イヒールが履けない

☑ 病院で手術したのに再発している

☑ 爪が食い込んで、爪を切りにくい

もし、このような巻き爪のお悩みがあるのであれば、当院の巻き爪の施術を受けてもらえば満足してもらえると思います!

しかし、まずは巻き爪についての正しい知識を持ってもらわないとなぜ良くなるのかはわかりませんよね。

まず巻き爪とは

巻き爪とは、足の指にある爪の両端の先端部が、強く内側に湾曲した状態を言います。

巻き爪になるのは、負担のかかりやすい親指の爪であることが多いのですが、その他の指の爪も巻き爪になることがあります。

 

巻き爪は、見た目が悪くなってしまう程度のことと、侮ってはいけません。

 

巻き爪が進行していくと、肉の部分に曲がった爪がどんどん食い込んで、次第に激しい痛みを引き起こすようになります。

さらに、曲がった爪に巻き込まれた皮膚が化膿してしまい、歩くことができなくなる場合もあるのです。

巻き爪の種類

巻き爪の種類

弯曲爪

主に足の爪が横方向に曲がっている状態。

一般に弯曲爪は痛みを伴わないが、弯曲がひどくなると爪が指の肉を挟む形になり、

陥入していなくても痛みが発生する場合があります。

巻き爪 弯曲爪 サンプル

親指の爪に起こる場合が多く、巻き込む形や深さの程度により、
爪が皮膚に食い込み炎症を起こし、出血や化膿を併発するここともあります。

陥入爪

巻き爪とは、横方向に爪が巻いたようになる現象で、陥入爪は巻き爪とは異なり混同されることが多いです。
また、一般には巻き爪と陥入爪は併発することが多いです。
陥入爪となる主な原因は深爪、サイズの合わない靴やハイヒール、外傷、また爪白癬などが挙げられます。

陥入爪

巻き爪の中で一番多いのが陥入爪(かんにゅうそう)です。
爪の角が棘(トゲ)のように軟部組織(爪内部の肉)に刺さり炎症を起こす状態をいい、
激しい痛みが出ることもあり出血を伴うこともあり ます。

巻き爪で病院に行った場合

巻き爪手術の主な方法

・鬼塚法

・尾郷法

・フェノール法

 

尾郷法や鬼塚法は、爪の根本を切るので麻酔をして行うのですが、その麻酔がかなり痛いです。
麻酔が効いている間は痛みは感じませんが、麻酔が切れてからの数日間は歩くこともままならないという方もいます。
もちろん普通に歩ける人いますが個人差もあります。

また、フェノール法は、薬品で爪の根本の細胞を破壊するのですが、

これもかなりの痛さを伴います。
巻き爪手術で爪の幅が狭くなる巻き爪手術をすると、
どの手術も爪の根本の細胞を除去しますので、爪の幅が狭くなります。

ここで知っておかなければならないのは、爪には爪を作る『爪母』というところがあります。

手術は、その『爪母』ごと除去してしまうので、除去されたところの爪は、もう生えてきません。

 

完全に治るのならいいですが、フェノール法に至っては、うまく焼き切らないと再発してしまいます。

その確率は、30%の再発率と言われています。

 

痛い思いをして手術したのに、再発した人も少なくはないです。

 

さらに、どの方法にしても麻酔して手術をするので、お風呂や運動、ハイヒールなどいつもの日常生活を楽しむことがしばらくできなくなってしまいます。

巻き爪の根本的な2つの原因

1.歩き方

『歩き方』が間違っています。

 

「先の狭いヒール、合わない靴を履いてるからだと思ってました!」

 

と言われる方が多いですが、巻き爪には男性やこどもさんでもなります。たしかに巻き爪が悪化する要因ではありますが、根本的な原因ではありません。女性や男性、こどもに共通している根本的な原因となると歩き方がほとんどなのです。

2.爪の切り方

『爪の切り方』にも問題があります。

 

実は巻き爪の原因は、外部的な要素の場合が大半なのです。

 

その中でも原因として有力なのが「爪の切り方」ですでは早速、あなたの爪の切り方をチェックしてみてください。

悪い例のように両端の部分が短くなると、指の肉に食い込みやすくなり、巻き爪になりやすくなります。

足の爪を切るときの理想的な長さは、先端の指の肉くらいまでの長さが理想です。

 

両端はスクエアに残すことで、巻き爪になりにくい『スクエアオフ』『ラウンド』という切り方ができます。

巻き爪専門の整体院で根本的に改善しましょう。

巻き爪になっている両端にワイヤーをひっかけ、ワイヤーをねじあげる力で爪を元の形に矯正していくという方法です。

 

爪が伸びていくペースに合わせて、ワイヤーを取り換えていきますので

施術していく頻度はおおよそ、月に1回~2か月に1回になります。

当院での行っている巻き爪の施術は・・・

・手術をするよりもきれいに巻き爪の施術ができる

・爪を切ったり、穴を空けたりする必要がない

・重度の巻き爪でも対応可能

・爪が短くても施術ができる

・なんといってもその日から快適に生活ができる

 

さらに爪だけでなく、足の骨を整え、歩き方などの自宅でのセルフケアをすることで、
再発まで防ぎ根本的に巻き爪を改善させていきます。

 

もちろん、セルフケアは簡単にできるものなので安心してください。

施術後、あなたはこのような未来を手にすることになります。

  • 爪の痛みを気にせずにお買い物や旅行に行けるようになります
  • 好きな靴をはいておしゃれを楽しめるようになります
  • 手術するかしないか悩んで気持ちが落ち込むことがなくなります

あなたは、いつまで巻き爪に悩まされ続けますか?

その巻き爪を改善することで、今の生活がどれほど快適に生活できるようになるでしょう?

 

 

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※ 当院の施術者は国家資格を保有しています。